2007年11月29日

しかし蛍光灯も白熱電球も無くならないなー

LEDのライトが出来たら
スパッと無くなるかなと思っていたのに
どうしてなんだろ
コストが合わないのかな
信号は何年くらいかな
はっきりしないけど2年くらいで日本の大体の信号がLEDに変わったよね
蛍光灯もすぐに変わるだろ、と安易に思っていたんだけどね
なかなか変わらないね
酸化チタン塗料の話と一緒かな
メーカー側の都合だよね
光触媒の酸化チタン塗料はもう昔に開発されていて
1990年代ぐらいには実用化されて製品も出回っていたんだよね
家庭とかの外壁の塗装用の塗料とかね
長持ちするし
汚れないし
汚れても光触媒作用で汚れが落ちるし
酸化チタンだから人間にも優しい素材だし
・・・・
いろいろメリットあるすごい素材だったんだよね
でも世間に表だってそれが出てきたのが去年・今年くらいに
テレビの宣伝に出てくる様になったのに気がついたんだよね
前から言われていたことだけど
それ使われると塗料メーカーが困るんだよね
耐久性が有りすぎて
ボロくならないから塗料の塗り替えが少なくなって
塗料の売れ行きが悪くなるんだよね
それが現実の世の中だからねー、実際
LEDの場合はどうなんだろ
何か同じ臭いがするんだがなー
気のせいかな?
posted by クラニクラー at 00:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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